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2019年7月18日 (木)

【所感】韓国への輸出規制 報復の応酬回避を 政治利用の代償重く=論説委員・木村旬

ちょっと酷すぎるのではないでしょうか?
何を根拠に「韓国人元徴用工の問題を巡る事実上の対抗措置」と断言しているのか、木村旬論説委員は明確にする責任があるように思います。
WTOにおいて韓国に悪用される前に、この記事は事実ではないことを、我が国国民の総意として、明確にすべきではないでしょうか。
https://mainichi.jp/articles/20190718/ddm/004/070/021000c

2019年7月17日 (水)

【所感】輸出規制撤回と協議要請 韓国副首相、対策発表へ

今回の我が国の対応は「輸出規制強化」ではなく、「輸出審査の厳格な制度の運用」であり、これまでの優遇の対象から韓国を除外するということにすぎません。これまで通り優遇の対象とすることを希望するのであれば、我が国に対して節度ある対応が求められるのは当然のことではないでしょうか。首相の写真を破り裂くといった行為をする国を優遇の対象とするか否か・・・そのようなことも理解できない国が存在することは悲しいことです。
https://www.sankei.com/world/news/190717/wor1907170020-n1.html

 

 

2019年7月16日 (火)

この一週間とちょっと(7/8~7/15)

◆世間では:【選挙演説で妨害相次ぐ】やっていいことといけないことの判断基準を持っていないのかと、悲しく思います。。。

◆個人的には:昨年9月以来、久し振りに飛行機に乗り、伊丹空港を利用しました。まだ工事中とは言え、あまりの変わりように迷子になってしまい、危うく乗り遅れそうになってしまいました。。。
・今週の御朱印:増上寺、芝東照宮、湯島聖天、湯島天満宮、水天宮(東京都(港区、文京区、中央区))
・今週の「虹のようなもの」:内がさ(7/12)

○主な出来事:
・7/9(火) 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)
・7/10(水) 枚方市スポーツ推進委員会 全体会(大阪・枚方)
・7/11(木) MCEI大阪支部 2019年7月度 定例会(大阪)

○本:「ニュータイプの時代」山口周著(ダイヤモンド社)
・「問題の不足」という状況は、そもそも私たち自身が「世界はこうあるべきではないか」あるいは「人間はこうあるべきではないか」とうことを考える構想力の衰えが招いている。
・人が発揮する能力やコンピテンシーは、その人に対して与えられた「意味」によって大きく変わってしまう・・・能力やコンピテンシーというのは静的なものではなく、文脈に依存して大きく変化する動的なものです。
・「意味の市場」においては、むしろ多様性が増していくだろう・・・「役に立つ」ことよりも「意味がある」ことの方に、高い経済価値が認められるようになる。
・このような世界(VUCAな世界)にあって、ニュータイプは「WHAT」と「WHY」を示し、組織にモーメンタム(勢い)を与え、モチベーションを引き出して組織のパフォーマンスを高めます。
・企業の意思決定があまりにも論理重視に傾くとパフォーマンスは低下する・・・理由は大きく3つあります・・・3つ目は、論理では「意味を作れない」という問題です。
・「意味がある」方向でパフォーマンスを高めたいのであれば、「論理」は役に立たず、センスに代表される「直感」が決め手となります。どのような「意味」や「ストーリー」を紡ぎだせば顧客に刺さるか、という問いに「論理」は応えを出すことができません。
・このような時代にあってはむしろ、意識的に遊びを盛り込みながら、セレンディピティを通じた飛躍の機会を意図的に含ませるニュータイプの思考様式が求められる。
・現在の日本企業においては、「それは何の役に立つの?」という経営陣の問いかけに応えられないアイデアは資源を配分されません。しかし、世界を変えるような巨大なイノベーションの多くは「何となく、これはすごい気がする」という直感に導かれて実現しているのだということを、我々は決して忘れてはなりません。

○これから一週間弱の予定:
・7/18(木) 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)

2019年7月12日 (金)

【所感】韓国産業相、北朝鮮にフッ化水素を横流しとの日本の報道を否定

我が国は、疑念が生じたことから輸出管理を厳密化したのであって、疑念が事実か否かを検証する必要はありません。疑念の事実がなければ謝罪しろなどとは言語道断です。むしろ疑念を抱かざるを得ない状況の一つである「日韓請求権協定」不履行に関して、遵守されていることの挙証責任が韓国にあることを、韓国政府は認識すべきです。我が国政府は、韓国政府が前記した説明の遂行責任があることを改めて世界に対して明確にすべきだと思います。

https://www.sankei.com/world/news/190712/wor1907120021-n1.html

2019年7月 9日 (火)

【所感】韓国産業相、北朝鮮にフッ化水素を横流しとの日本の報道を否定

疑念が生じたことから管理を厳密化したということであり、疑念が事実であろうがなかろうが関係ないことだと思われます。(というより、個人的にはフッ化水素の横流しよりも、半導体製品の流出自体が問題なのではないかと考えます)
一部メディア(がどこなのか私にはよくわかっていませんが)が報道した疑念が事実でないのであれば、今後の輸出申請の時点で明らかにされ、速やかに承認が得られるので何ら問題ないのではないでしょうか?
ただし、今後の輸出申請においては、新たにファーウェイ関連企業が追加された米国EL(禁輸措置対象リスト)掲載企業への製品の流出がないことを示す必要があると思われるため、承認を得るためには、全顧客リストの供出など、韓国企業が受け入れられない要求がなされる可能性もあるのではないかと思っています。
http://www.asahi.com/international/reuters/CRWKCN1U40RV.html

2019年7月 8日 (月)

この一週間(7/1~7/7)

◆世間では:【対韓輸出規制(輸出管理厳格化)】予定されている「ホワイト国」の指定削除を含めて、元徴用工訴訟への対抗措置というよりは、新たにファーウェイが追加された米国EL(禁輸措置対象リスト)掲載企業への韓国企業製品の流出阻止が目的のように思えてなりません。米国は、大統領がファーウェイへの規制緩和発言をする一方で、商務省がファーウェイを引き続き禁輸対象企業として扱うことを改めて通達しており、我が国はファーウェイに製品を輸出していないことが担保できない韓国企業に対しては、輸出を許可しないのではと思ってしまいます。

◆個人的には:遅れてきた暑さに対して、ようやく慣れてきました。とはいえ、しばらくは試合の予定がないのですが、気持ちよく練習できればと思っています。

・今週の御朱印:五條宮、久保神社、河堀稲生神社、太平寺、真光院(大阪市天王寺区)
・今週の「虹のようなもの」:今週も見えずです。。。

○主な出来事:
7/2() 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)
7/7() ノルディック・ウォーク&八軒家浜市(大阪・天満橋)

○本:「怪我をしない体と心の使いかた」小田伸午、小山田良治、本屋敷俊介(創元社)
・前腕を内、外に回す動きをしてみましょう。このときに軸となる指は、中指ではありません。薬指です。・・・薬指の使いかた、その感覚一つで、正しい姿勢になったり、肩の凝りがとれたりします。
・投手にとっては握る(感覚の)動作であったのに、外から観察する人には手首のスナップ動作に見えてしまう。私は、この「ずれ」を「主観と客観のずれ」と呼んでいます。
・欠伸やガッツポーズなど、感情を表す腕挙上動作は、上腕外旋で肩甲骨の上方回旋を抑えるのが自然です。
・顎を引くと、胸鎖乳突筋が緊張しやすくなります。胸鎖乳突筋をゆるめるには、むしろ顎をやや出す感覚が必要です。
・椅子に浅めに座ると、下腹がゆるんで膨らむような感じで自然と骨盤が立ちます。この感覚を覚えておいてそのまま立ち上がり、立位時で骨盤をニュートラルに立てる感覚を摑みます。
・全力プレーの全力とは、体の内にある筋力だけではなく、重力、地面反力、相手の力などの、体の外にある力を活かすプレーを言うのだと思います。
・私の経験上、良い選手は地面反力をうまく使います。

○これから一週間の予定:
7/9() 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)
7/10() 枚方市スポーツ推進委員会 全体会(大阪・枚方)
7/11() MCEI大阪支部 20197月度 定例会(大阪)
http://www.mcei-osk.gr.jp/article/13400584.html

2019年7月 3日 (水)

2019年の6月

♪このひと月・・・大阪に住んでいると、やはり、「G20大阪サミット2019」に振り回されたひと月でした。直前に拳銃強奪事件があり、緊張した場面もありましたが、無事に閉幕してほっとしています。ただし、個人的には「逃亡犯条例」に関して、香港を特定しないなどして、議論の俎上に挙げていただきたかったと感じています。(中共の工作員による破壊行為の可能性が示唆されており、香港の未来が心配です・・・)

◆個人的には:5月のマスターズ陸上大阪選手権では涼しさに助けられたこともあって、好記録に気をよくしていたのですが、6月のマスターズ陸上近畿選手権では梅雨入り後の高温高湿に負けて、記録的には満足いくものではありませんでした。
とはいえ、「骨盤前傾」や「足趾MTP関節(中足趾節関節)の屈曲と伸展」の効果の実験はまだまだ続いています。
その中で気づいたこととして、「骨盤前傾の状態で足趾MTP関節を屈曲させて踵と踏む」ことによって、足部(の一部としての足趾)を支点として前方への推進力が得られるような感覚が得られました。
そして、この「足部を支点」として得られる機能のことを「ロッカーファンクション(機能)」と言われています。
そこで、今月の話題は「ロッカーファンクション(機能)」について、まとめてみました。

まず、「ロッカーファンクション(機能)」とは何か、ということですが、
「脚部を倒立した振り子(逆振り子)と見なし、接地した足部に形成された支点(ロッカー)を回転軸として脚部がてこの原理で前方に揺られることを利用して、身体をなめらかに前進させるためのシステム」
と私は捉えています。
(なお、ここでいう「ロッカー」とは、動きを制御する意味の「LOCK」ではなく、揺り動かす意味の「ROCK」に由来するものです。ロッキンググラスやロッキングチェアが「揺れる」時の回転軸となる支点の機能を有するものです。)
具体的には、①踵、②足関節、③前足部、④足指の4つが、連続的に「揺り」の支点(ロッカー)としての機能を果たすことにより、前方への推進力が生み出されます。
以下、それぞれについて簡単に説明します。(教科書的な内容(※参照)を中心に、私の考えも少し述べています)
①踵(ヒールロッカー):足が踵で地面(床)に接地してから足底全体が接地するまで(立脚初期(初期接地・荷重応答期))
足が地面(床)に落下して接地する際に、踵を支点として落下する力の一部を前方への推進力に変換する機能。
②足関節(アンクルロッカー):足底全体が接地してから踵が地面(床)から離れるまで(立脚中期)
足部を固定した状態で、足関節(足首)を支点として前進を継続させる機能。
③前足部(フォアフットロッカー):踵が地面(床)から離れてから反対側の脚(遊脚)が地面(床)に接地するまで(立脚終期)
前足部を支点として踵を挙上させることによって、身体が前方へ落下し始め、前進を加速させる機能。
⇒(私見)立脚終期においては、MTP関節を屈曲させた状態で「足指」が支点となって踵を挙上させることによって、前進が加速されるものと解釈しています。
すなわち、上記説明におけるフォアフットロッカーの機能は、トウロッカーが担うものと捉えています。
一方で、「前足部を支点として踵を挙上させること」は、MTP関節が伸展することで力を吸収され、前方への推進力を制動する働きがあるように感じています。
④足指(トウロッカー):反対側の脚(遊脚)が地面(床)に接地してから当該脚の足指が地面(床)から離れるまで(前遊脚期)
足指を支点として脛骨(膝から下の部分)を遊脚として前方に振り出すことで、前進する推進力を作る機能。
⇒(私見)前遊脚期においては、MTP関節を素早く屈曲から伸展とすることで、支持脚が一瞬で地面(床)から離れ、脛骨が自然落下して遊脚として前方へ振り出されると解釈しています。
すなわち、上記説明におけるトウロッカーの機能は、「重力」が担うものと捉えています。
一方で、「足指を支点」とすることは、脛骨の自然落下を制動する働きがあるように感じています。
これまで「トウロッカー」は「前遊脚期におけるロッカーファンクション(機能)」として捉えられてきましたが、私は「立脚終期におけるロッカーファンクション(機能)」として「トウロッカー」を再定義したいと(勝手にではありますが)考えています。(今後の課題です)
(「「骨盤前傾の状態で足趾MTP関節を屈曲させて踵と踏む」ことによって、足部(の一部としての足趾)を支点として前方への推進力が得られるような感覚が得られました。」と「◆個人的には」のところで書いたのは、再定義したいと考えている「トウロッカー」のことです)。

以上、①踵、②足関節、③前足部、④足指の4つが、連続的に「揺り」の支点(ロッカー)としての機能を果たすことにより、前方への推進力が生み出されるとこれまでは考えられてきましたが、前方への推進力が得られるのは①②④で、③(及びこれまで解釈されてきた「前遊脚期」における④)では前方への推進力を制動する働きがあると私は捉えています。
歩いている際に①~④の支点がどのように機能しているか?これまで意識したこともなかった方がほとんどかもしれませんが、一度意識してみられてはいかがでしょうか?(意識しすぎると歩けなくなりますが・・・)

Jacquelin
Perry
Judith M. Burnfield:ペリー 歩行分析 正常歩行と異常歩行 原著第2版、(武田功統括監訳)、医歯薬出版

6月のイベントへの参加は以下の4件でした♪
陸上競技の季節です♪加えて6月はMCEIのイベントの月でした。
6/6() MCEI大阪支部 20196月度 定例会(大阪)
6/16() 11回南部忠平杯大阪マスターズ陸上競技大会(大阪・服部緑地陸上競技場)(審判)
6/20() MCEI大阪支部 第9回水口ゼミナール(大阪)
6/30() 34回近畿マスターズ陸上競技選手権大会(奈良・ならでんフィールド(鴻ノ池陸上競技場))

6月のノルディック・ウォーキングのイベントは3件でした。
梅雨入りしたこともありますが、何とか歩けています。
6/2() ノルディック・ウォーク&八軒家浜市(大阪・天満橋)
6/6()27() 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)

◆今月のことば:「成功するプロジェクトとそうでないプロジェクトの違いは、そこに「妄想」を持った人がいるかどうかでしかない」(
佐宗邦威著「直感と論理をつなぐ思考法」(ダイヤモンド社)より

7月の予定:
7/2()9() 18() 23() 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)
7/7() ノルディック・ウォーク&八軒家浜市(大阪・天満橋)
7/10() 枚方市スポーツ推進委員会 全体会(大阪・枚方)
7/11() MCEI大阪支部 20197月度 定例会(大阪)
http://www.mcei-osk.gr.jp/article/13400584.html

2019年7月 2日 (火)

【所感】夕食会の安倍首相挨拶に批判「障害者への配慮ない」 大阪城エレベーター巡り

いろいろな意見があるとは思いますが、私としては、「エレベーター」=「障害者への配慮」という硬直した発想しかできないということに、以下の問題があるように思えて仕方がありません。

・「エレベーター」以外の「障害者への配慮」に対する想像力が欠如しており、新たな障害者施策の創造に向けての意思も工夫も見られない

・発言者の意図を汲み取ろうという意思が見られず、このことは多様性の受容に対する障害となる危険性が高い

https://www.sankei.com/west/news/190630/wst1906300003-n1.html

【所感】韓国への輸出規制を強化、政府発表 韓国は対抗措置も

【所感】韓国への輸出規制を強化、政府発表 韓国は対抗措置も

「「輸出貿易管理令の運用について」等の一部を改正する通達について」(※1)に記載されているように、今回の対応は「輸出規制強化」ではなく、「輸出審査の厳格な制度の運用」であることは間違いがないと考えます。

日本経済新聞の「規制強化」という言い方は、ネガティブな印象を与えることを意図したものと思われて仕方がありません。

少なくとも「外国ユーザーリスト」(※2)への記載でなければ、「規制」には該当しないと判断されるのですが、いかがでしょうか?

問題を提起するのであれば、安全保障貿易管理における「ホワイト国(輸出令別表第3に掲げる地域)」から大韓民国を除外した根拠が適切でない理由を明確にする必要があるのではないでしょうか?

実質的に規制に相当する影響はあるのかもしれないが、これまで「ホワイト国」として優遇してきたことの方が問題だったのではないかと理解しています。

1https://www.meti.go.jp/policy/anpo/law_document/tutatu/190701_gaiyo.pdf

2https://www.meti.go.jp/policy/anpo/law05.html#user-list

 

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46789890R00C19A7EAF000/

2019年7月 1日 (月)

この一週間(6/24~6/30)

◆世間では:【G20大阪サミット】何とか無事終わったようです。

◆個人的には:6/26に梅雨入りした後、気温湿度ともにじわじわと上昇し、特に高湿度が応えています(この季節に厨房に入るのが初めてということもあるかも?)。
・今週の御朱印:率川(いさがわ)神社、氷室神社(奈良県奈良市)
・今週の「虹のようなもの」:見えず。。。

○主な出来事:
・6/24(木) 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)
・6/30(日) 第34回近畿マスターズ陸上競技選手権大会(奈良・ならでんフィールド(鴻ノ池陸上競技場))

○本:「日本進化論」落合陽一著(SB新書)(1/20の続き)
・詰め込み型の教育は効率がいいのですが、その代償として、柔軟に物事を考えるために必要な能力が欠けてしまいます。・・・「自ら問題を設定し、その解決策を考えていく」という方向への教育のアップデートが求められていると、僕は考えています。
・高齢化社会に移行しつつも経済成長を続けている国は存在します。その国がどのような社会的・経済的な構造によって成長を実現しているかを知ることは、これからの日本のあり方を考えるうえで、参考になると思います。
・会社組織の壁を超えたスポーツコミュニティの構築や、地域主催のスポーツイベントへの参加についても、企業や組織の側からもっと積極的に推進されるべきです。
・日本ではランニングやウォーキングといった、個人単位で行なう運動が盛んですが、公共的なスポーツ施設で、交流のための場が用意されれば、人間関係の横の広がりが期待できます。・・・学校の校庭や公園といったパブリックな「場」を、積極的にスポーツコミュニティ形成のためのハブにしていくべきでしょう。
・依然として「若者を自由に」すること、すなわち未来への投資ができていないことが、僕は非常に悲しいのです。

○これから一週間の予定:
・7/2(火) 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)
・7/7(日) ノルディック・ウォーク&八軒家浜市(大阪・天満橋)

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