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2017年1月

2017年1月29日 (日)

この一週間(1/23~1/29)

◆世間では:
稀勢の里横綱昇進:久し振りに希望を与えてくれるニュースです♪
韓国の盗難仏像、日本に返らず:根拠がないことをどのようにして認めることができるものなのでしょうか?

◆個人的には:
・今年も人間ドックを終えました・・・百点満点ではありませんが、よしとしましょう♪

○主な出来事:
1/29 () 36回大阪国際女子マラソン(自主整理員)

○本:「米中もし戦わば」ピーター・ナヴァロ 著、赤根洋子 訳(文芸春秋)
・歴史を振り返って分かることは、中国共産党が政権獲得以来60年以上にわたって武力侵略と暴力行為を繰り返してきたという事実である。
・台湾の民主主義は北京の独裁政権を大いに脅かしている。・・・北京が熱心に繰り返している、「・・・中国人は・・・独裁的な強い政府を必要としている」という主張が真っ赤な嘘だということを、民主主義国家・台湾の存在が証明しているからである。
・アジアの平和にとって最大の障害は、交渉と透明性を拒否する中国の姿勢である。
・中国共産党の目標は中国の存続ではなく、共産党支配の存続である。・・・中国は、選挙を経て選ばれたわけではない、つまり、正当性を持たない中国共産党によって支配されている国だ・・・中国共産党が政権を掌握していられるのは国民の幅広い支持や求心力のあるイデオロギーのおかげではなく、世界最大の軍隊や警察力のおかげである。
・ホワイトハウスも議会も、中国が着実にアメリカとの軍事力の差を縮めていることを正式に認めたがらない。・・・大企業が、中国で営業する権利と引き替えに「軍民両用」技術を積極的に中国へ移転している。
・「中国は他国の身になって考えないから、中国という国とその行動を他国がどう見ているかを理解しない。これこそ中国が抱えている問題だ。」(ボニー・グレーザー)
・紛争が勃発する可能性はますます高まっている。⇒重要な事実:①「アメリカ海軍とアジアのアメリカ軍基地は中国の攻撃に対してきわめて脆弱であり、適切な「強化、分散、再編」戦略を実行しない限り脆弱なままだ」②「中国の攻撃へのアメリカの対応策としてエアシーバトルとオフショア・コントロールとう二つの戦略が考えられるが、そのどちらにも中国を確実に阻止する力はない」
・米国の経済的関与が中国の軍事力の源泉になっている。・・・少なくとも中国に関しては、アジアに平和をもたらす力としての経済的関与に過度な期待を寄せないほうがいい・・・それどころか、経済的関与は中国の軍事力の源泉だと思われる。「平和のための経済的関与」とは逆に、中国との経済的関わりを削減することが中国の軍事力増強を抑える一つの可能な選択肢と言える。
・アメリカの国家安全保障とアジアの平和のために取るべき方策は明らかに、中国製品への依存度を減らすことだ。・・・中国製品を買うたびに、われわれ消費者(「われわれ」には、アメリカ国民だけではなく、インド、日本、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾といった、中国との間に問題を抱えている国々の国民も含まれる)は、自分と自分の国に危害を加えようとしているかもしれない中国の軍事力増強に手を貸している。
・独裁的な中国と民主主義国アメリカとの間には、著しい不均衡が存在する。開かれたアメリカの政治プロセスに中国が影響を及ぼす方法はいくらでもあるが、著しく不透明で閉鎖的な中国の政治プロセスにアメリカが影響を及ぼす方法はほとんどない。
・自分の言い分を西側に押しつけるために中国政府がやっているのは、ロビイストや広告費を使って発信することだけではない。中国政府は、自分に都合の悪いことが報道されないよう世界中のジャーナリストに圧力をかけている。西側の報道機関に自主規制が広まったおもな原因は、中国政府の圧力である。・・・ハリウッド映画も中国をネガティブに描けなくなった・・・研究・教育機関にも自主規制が広がっている。

○これから一週間の予定:
2/4 () ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・枚方)
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/
2/5() ノルディック・ウォーク& 八軒家浜市(大阪・天満橋)

2017年1月22日 (日)

この一週間(1/16~1/22)

◆世間では:
トランプ氏第45代米大統領就任:トランプ氏が「アメリカ第一」であることを強調するのは、「チャイナ第一」とはさせないことの意思表示が全てだと私には思えます。
アパホテルを中国外務省が批判:中共の崩壊が始まったものと、希望的に思いましょう。

◆個人的には:
髪を切るお店を替えました・・・運勢もいい方向に替わると信じて♪

○主な出来事:
1/22 () ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・私市)
http://nordic-walk.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/122-8088.html

○本:「古事記の宇宙―古神道的考察」竹内睦泰 著(青林堂)
・古事記の序は祝詞・・・序だけが祝詞なのではなく、『古事記』そのものが祝詞。
・神はどこに降りたのでしょう・・・飛騨の国にある、位山だということです。
・・・今週はこれ以上記す余裕がないのですが、この書籍を通して、日本人としての矜持を再び取り戻すことができるのではないかと信じています。

○これから一週間の予定:
1/28 () ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・枚方)
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/

本日(1/22)のノルディック・ウォーキング体験会(大阪・私市)

私市で14回目の関西ノルディック・ウェルネス主催の体験会を開催しました。
12/18
以来1ヶ月ぶりの開催です。
前回は、「この冬一番の冷え込み」でしたが、今回は更に冷え込みが進んだ中での開催となりました。
この日は夕方から雪になりそうなことが、天気予報で言われていたのですが、日中はなんとか・・・と軽く考えていたのが落とし穴でした・・・
時折やや激しく振る雨に悩まされましたが、冷え込みはそれほどではなかったことに幸いされた、何とかノルディック・ウォーキングを楽しむことができました♪
今回の参加者は経験者4名です。前回は「くろんど園地」コースでしたが、今回は「もしかして雨」を想定して大阪市立大学附属植物園を歩きました。

今回は、
私市駅⇒大阪市立大学附属植物園⇒私市駅
を歩きました。

途中、雨が降ったり止んだりのお天気でしたが、「雨の日に敢えて植物園に来ることはない」ことから、普段は体験できないノルディック・ウォーキングを大阪市立大学附属植物園の中で満喫できたものと捉えています

大阪市立大学附属植物園
(Osaka City University Attached Botanical Garden)
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今回も無事に終了できました。
参加者の皆さん、ありがとうございました。
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/

なお、ノルディック・ウォーキングに関してご要望等がございましたら、筆者宛にメールまたはコメント等でお問い合わせいただければ幸いです。

2017年1月19日 (木)

頑張れアパホテル♪

組織委員会の誰が打診したのか?中共の息のかかった輩では?
アパホテルは絶対に応じるべきではありません。
頑張れアパホテル♪
応じたら二度と泊まりませんから!
⇒ アパホテルに本の撤去打診 冬のアジア大会組織委 | NHKニュース   http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170119/k10010845791000.html

2017年1月15日 (日)

"the past can be changed"

This is my selfish idea, and it is unavoidable to be said as a delusion,

I am acting always thinking that "the past can be changed".

The past can be changed. However, humans can not recognize whether they have changed or not...

After all, ... human beings can not know whether "the past can be changed" ...

I think that is the limit of human beings.

But don't you think that being able to act with thinking that "the past can be changed" is wonderful in a sense ?

あくまでも私の勝手な考えであり、妄想と言われても仕方のないことではありますが、

私は、「過去は変えられる」と思って常に行動しています。

過去は変えられる。しかし、変わったかどうかを認識する能力を、人間は持っていない。。。

結局、、「過去は変えられる」かどうかは人間には分からないということ・・・

それが人間の限界なのではないか、って私は思います。

でも、「過去は変えられる」と思って行動できることって、

或る意味で素晴らしいと思いませんか?

この一週間弱(1/10~1/15)

◆世間では:
トランプ時期米大統領、「一つの中国」は交渉対象:就任してからが、真価が問われるものなのでしょう。

◆個人的には:
・寒波です・・・しかも大学入試センター試験に合わせるかのように。。。

○主な出来事:
1/12() MCEI大阪支部 20171月度 定例会(大阪)

○本:「ひとつずつ、ひとつずつ――「書く」ことで人は癒される」アン・ラモット 著、南尚子 訳(ダイヤモンド社)
・「いったい何から書きはじめていいのかも、わからないんです」・・・「自分の子ども時代から書きはじめるのよ」・・・とにかく、書きはじめること。それが肝心。
・あなたに書けるのは、あなたの視点から見た人生とは何かということ。・・・キャラクターが何を世界でいちばん大事だと思っているのか、それを見つけ出すこと。
・作家は夢を創造し、そこに読者を招き入れる。だが、その夢はいきいきとして途切れることなく流れる夢でなければならない。
・作家の仕事は、自分のものの見方、つまり視点をはっきりと示すということ。・・・そのためにはできるかぎり思いやりのある態度で、作家自身が本当の自分を理解してやる必要がある。
・書くことの中心に、あなた自身とあなたが真実だとか正しいだとか信じられるものを据えなければいけない。中心にある強い信念にもとづく道徳的理念が、あなたがものを書くときに使う言葉になる。
・作家は人生における問題の解決策の提案者でなくてはいけないし、人生についていくらか理解したらそれを読者に伝える努力を怠ってはいけない。
・現代の問題点は、私たちはお互いをどうやって大切にするかということだ。この問題にあなたが光を当たられるというのなら、関心を持ってくれる人がきっといる。
・真実はキャッチボールの受け手にも投げ手にも硬くて痛いボールみたいなもの。(ドナルド・バーセルミ)
・心を閉ざせば安全だと思い込んでいたが、いっさいを拒絶しないで愛情を持つほうがもっと安全だと知った。

○これから一週間の予定:
1/21 () ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・枚方)
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/
1/22() ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・私市)
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/

2017年1月 9日 (月)

この一週間とちょっと(1/2~1/9)

◆世間では:
釜山・慰安婦像設置:この期に及んでは、徹底的に「誠意を示す」よう要求すべきではないでしょうか?
指紋ネット盗難:恐ろしい社会になったものです。指紋以外での認証が主流になってくるということかもしれません。

◆個人的には:
・恥ずかしながら、年明けからウォーキングポールを紛失するという失態を演じてしまいました。。。
どうやら、ポールを持って買い物をした後、レシート等の整理をしている時に、無意識のうちにポールをどこかに置いてしまったようです。
そのため、どこで紛失したのかの特定ができず、右往左往してしまったのですが、結局見つかってほっとしています。
つい無意識でやってしまうことの恐ろしさを痛感したとともに、落とし物を届けてくださった方への感謝の心でいっぱいです♪

○主な出来事:
1/8() ノルディック・ウォーク& 八軒家浜市(大阪・天満橋)
1/9(月・祝) 「新春走ろうかい」ひらかたハーフマラソン(大阪・枚方)(ボランティアスタッフ)

○本:「DEEP WORK 大事なことに集中する」カル・ニューポート 著、門田美鈴 訳(ダイヤモンド社)
・影響力のある多くの人々がディープ・ワークに努めているという事実は重要である。現代の知的労働者の大半の行動と著しい対照をなすからだ――彼らは物事を深く極めることの価値を急速に忘れようとしている。
・ディープ・ワークの仮説:ディープ・ワークをおこなう能力は、現在の経済状況下でますます「価値が高く」なっていると同時に、能力自体はますます低下している。その結果、このスキルを磨き、それを仕事の中心にする少数を人だけが成功するだろう。
・ディープ・ワークは、明らかに古風で非テクノロジーの、上質、技能、そして熟達といった価値観を基にしている・・・ディープ・ワークを貫くには、新しいものやハイテクの大半を排除しなければならない・・・ディープ・ワークは、ソーシャル・メディアの利用のような、より気を散らせるハイテク行動のために追われる。
・想像以上に、人々は仕事をしているとき幸せで、リラックスしているときそれほど幸せでない。・・・フロー体験が多いほど、それだけ人生の満足感は高くなる。人間が最高の状態にあるのは、何かやりがいのあることに深く没頭しているときなのだ。
・ディープ・ワークの習慣を身につけるカギは、“ルーティン”と“儀式”である。
MITの教授たち――世界で最も革新的な科学技術者――はオープンオフィス形式の仕事場など望まなかった。求めたのはオフィスに閉じこもれることだった。・・・広い共有区域とそこにつながる防音の研究室という組み合わせは、「偶然の幸運な出会い」と「独りでの熟考」の両方が可能な、革新的なハブアンドスポークス構造を生み出した。
・就業時間が終わったら、翌朝まで仕事のことは完全に頭から追い出す・・・“なぜ”活動停止が有益な結果を生むのに役立つのか・・・三つの理由・・・①休息時間が洞察力を高める:意思決定は無意識の心に解決を委ねたほうがよい場合がある②自然の中で過ごすことが集中力を向上させる:休息することであなたの注意を方向づける能力を回復させることができる③夕方以降にする仕事は、通常それほど重要ではない:夕方の仕事を延期しても、大事なチャンスを逃すことはない。
・ディープ・ワークに打ち込むことは、モラル上の立場でもなく哲学上のメッセージでもない――注意を集中する能力は“価値あることをなしとげる”スキルである、ということを実際に認識することだ。

○これから一週間弱の予定:
1/12() MCEI大阪支部 20171月度 定例会(大阪)
http://www.mcei-osk.gr.jp/article/13400584.html

2017年1月 1日 (日)

この一週間(12/26~1/1)

◆世間では:
ファミマ過労死:まだこのような「見て見ぬふり」があったことに愕然としています。。。

◆個人的には:
12月はいろいろとストレスが溜まってしまい、精神的にちょっと参ってしまいました。「見て見ぬふり」もそのような時に発生してしまうものかもしれませんが、冷静になれるようでありたいものです。

○主な出来事:
特になし。お正月です(^^)/

○本:「発展する地域 衰退する地域」ジェイン・ジェイコブズ 著、中村達也 訳(ちくま学芸文庫)
・経済活動はイノベーションによって発展する。つまり、輸入置換によって拡大する。この二つの主要な経済過程は、密接な関連をもっており、ともに都市経済の関数である。さらに、輸入置換がうまくいく場合には、生産計画、原材料、生産方法の適応を伴うことが多く、このことは、とりわけ生産財とサービスのイノベーション、および臨機応変の改良を意味する「インプロビゼーション」を必要とする。
・私の見るかぎり、あらゆる経済的拡大の根底に都市の輸入置換がある。
・(都市地域を生むためには)輸出業務や行政管理以上の何かが必要・・・その何かとは、都市が広範な輸入品を繰り返し豊かに置換する力をもっていることである。
・地域経済を置換させる唯一の力は、善かれ悪しかれ、輸入置換都市に端を発する五つの力、すなわち都市の市場、仕事、技術、移植工場、資本である。
・発展とは自前でやる過程である。いかなる経済も、自前でやるか、さもなくば発展しないかのどちらかである。
・あらゆるイノベーション・・・は、成功するものもしないものもすべて、インプロビゼーションと実験の産物なのであり、すでに達成されたものの模倣と結びついている。
・逆説的なことに、後進都市にとって適正な技術とは、ときとして最もラジカルで新しい技術でありうる。なぜなら、新しいもの・・・は単純さをもって出発する傾向があるからである。
・もしも経済発展を一語で定義するとすれば、それは「インプロビゼーション」ということになるだろう。・・・より正確に言うなら、発展とは、日常の経済活動の中にインプロビゼーションを取り入れることができるような状況のもとで、絶えず創意を加えて改良する過程である。
・都市製品の国際貿易を大々的に行っている国とは・・・多くの都市地域をもった国ではなく、一つの圧倒的に重要な都市と都市地域および自前の都市地域を生むには弱体な他の諸都市をもった国である。
・成功につながる経済発展は、その本性から言って、目的志向型であるよりは、修正自在型にならざるをえず、発展過程の中で、そのときの都合や経験に応じて変わっていかざるをえない。
・一国が経済的に発展したり衰退したりするそのダイナミクスは、都市のダイナミクスに起因するのであり、諸都市が相互に創造的、共生的なネットワークを具え、とりわけ住民の創意を活かす過程(インプロビゼーション)を経験する場合には、その国は成長・発展するのに対して、それらを欠く場合には衰退を免れえない。
・経済の発展を先導するものは、国ではなく都市であり、停滞や衰退も都市との関係において分析すべきもの。

○これから一週間ちょっとの予定:
1/7() ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・枚方)
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/
1/8() ノルディック・ウォーク& 八軒家浜市(大阪・天満橋)
1/9(月・祝) 「新春走ろうかい」ひらかたハーフマラソン(大阪・枚方)(ボランティアスタッフ)

2017年の始まりにあたって

新年あけましておめでとうございます。
2017年の漢字は「励」だそうです(熊野本宮大社)。九鬼宮司によると「励という漢字の中には万に力が含まれている。励まし、励まされながら、大きな和が生まれる年になれば」とのことです。
私としても、今年は『励起』して「エネルギーの低い安定した状態からエネルギーの高い状態へと移」り、結果として「空」に達したいと思いました。

昨年は、仕事の対象範囲を拡げたり、ウォーキングを学術領域(?)まで拡げて初めて日本ウォーキング学会で発表したりと、新たなライフスタイルの構築に向けて「拡」がることを通して「伸」びた一年であったと感じています。
今年は、拡がり伸び続けることに加えて、全く新しい価値の創造に向けて、今年の干支の酉(鳥)が飛び廻る「空」の年にしたいと思った次第です。

今年の干支は酉(鳥(本来は鶏だそうですが・・・))、鳥は空を飛ぶ・・・ことから、今年の漢字には「空」を選びました。
エネルギーが高くなって(次元が上がって)飛び廻る対象としての「空」(そら)とともに、「何物にも執着せず、すべての囚われから離れた」状態(境地)である「空」(くう)。
そういった「空」に達することを今年の目標としたいと考えています。
一方で「空」には「からっぽ」の意味もあります。キャリア等においては、良い意味でも悪い意味でも、これまでにいろんなものが溜まってきました。
それらを一旦「からっぽ」にすることで、新たなものが入る余地を作る。そして、全く新しい価値の創造に向けての礎を築く。今年はそんな一年にできればと思っています。

今年もよろしくお願いいたします♪

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