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2017年7月

2017年7月30日 (日)

この一週間(7/24~7/30)

◆世間では:
加計問題等、フェイクニュースとしか捉えられないものが出てきている一方で、事実を報道しないメディア・・・「報道倫理」と言うとかなり大きなテーマとなってしまうのですが、少し落ち着いて考えてみる必要がありそうです。

◆個人的には:
・最近、何故か石(パワーストーンとは限らないですが・・・)に興味が出てきました♪

○主な出来事:
7/29() ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・枚方)
http://nordic-walk.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/729-de69.html

○本:「Transitions 2nd Ed.William Bridges 著(Da Capo Press
Change is situational. Transition, on the other hand, is psychological. ・・・Without a transition, a change is just a rearrangement of the furniture.
First there is an ending, then a beginning, and an important empty or fallow time in between. That is the order of things in nature.
The point is that in life’s second-half task of “homecoming,” your encounters with the powers of the opposite sex are symbolic in a way that is different from life’s first half.
It is no wonder that a job, once a perfect fit with your talents and interests, ultimately becomes boring, or a career loses its power to take you where you want to go. Nor is it a surprise that in even the most rewarding and successful work life many people come to points where—often unexpectedly –they find themselves in transition.
The lifetime contains a long chain of disenchantments, many small and a few large; lovers who prove unfaithful, ・・・Disenchantment, you can quickly discover, is a recurrent experience throughout the lifetime of anyone who has the courage and trust to believe in the first place.
The disenchantment experience is the signal that the time has come to look below the surface of what has been thought to be so. It is the sign that you are ready to see and understand more now.
One of George Orwell’s slogans in 1984 was “Who controls the present controls the past; who controls the past controls the future.”
Orwell is accurately nothing that it is the present situation that makes a given past make sense—and that a given past suggests a particular future. Even when we set out to change the present, the past defines the possibilities and the limits of the change.

○これから一週間の予定:
8/5() 33回近畿マスターズ陸上競技選手権大会(京都・太陽が丘)
8/6() ノルディック・ウォーク& 八軒家浜市(大阪・天満橋)

2017年7月29日 (土)

本日(7/29)のノルディック・ウォーキング体験会(大阪・枚方)

枚方で119回目の関西ノルディック・ウェルネス主催の体験会を開催しました。
7/1
以来、4週間ぶりの開催です。
前回は、梅雨の真っ只中でしたが、今回は既に梅雨も明けて35℃前後の日が続く中での開催です。
とは言え、当日の空は7/23に開催した私市での体験会同様、朝から雲に覆われており、雨が降らないように祈りつつも、強い日差しがないことから、ノルディック・ウォーキングを楽しめそうです♪
今回の参加者は経験者1名です。枚方公園駅前でウォーミングアップをした後、

枚方公園駅⇒淀川河川敷⇒関西医科大学前⇒淀川河川敷⇒関西医科大学前⇒水面回廊

のコースを歩きました。
8
月は暑さのためにお休みしている体験会ですが、7月下旬のこの季節も同様に厳しい暑さが予想されていたものの、何とか気持ちよく歩くことができました♪

淀川の河川敷を歩きます
(Walking on the river bed of Yodo-river)
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淀川の土手の上を歩きます
(
Walking on the banks of Yodo-river)
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水面廻廊を歩きます
(Walking along water corridors)
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今回も無事に終了できました。
ありがとうございました。
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/

なお、ノルディック・ウォーキングに関してご要望等がございましたら、筆者宛にメールまたはコメント等でお問い合わせいただければ幸いです。

2017年7月23日 (日)

この一週間(7/17~7/23)

◆世間では:
秋田豪雨:また、地方が被害に遭っています・・・このような状況が続けば、大都市への集中も仕方のないことなのでしょうか。。。

◆個人的には:
10年以上ぶりに夏のスーツを新調しました♪ジャケットも欲しくなってきました。。。

○主な出来事:
7/23() ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・私市)
http://nordic-walk.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/723-fa49.html

○本:「場所による開運占星学」真弓 香 著(太玄社)
・一般にアストロロジーを始めとする運命学では、人の運命は生まれたときに定められ、変えられないものと考えられていますが、この“場所の移動による開運”は、自身の自由意志で運命を切り開いていくことができる手法。
・誕生時のホロスコープに示される“生まれながらの性格”は一生涯変わることがなく、運命は定められています。しかし場所を移動することによって、ホロスコープが変わり(リロケーション・ホロスコープ)、性格が変化していきます。つまり性格が変わることで、自分の運命も変わっていくことが暗示されている。
・アストロカートグラフィ:リロケーション・ホロスコープを図案化したもので、・・・一人ひとりの開運場所がわかるアストロ・マップ。
・サイクロカートグラフィ:アストロカートグラフィに「時間」の概念を付け加えたマップ。

○これから一週間の予定:
7/29() ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・枚方)
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/

本日(7/23)のノルディック・ウォーキング体験会(大阪・私市)

私市で19回目の関西ノルディック・ウェルネス主催の体験会を開催しました。
6/18
に続いて、1ヶ月ぶりの開催です。
前回は、梅雨入りした直後でしたが、今回は既に梅雨も明けて35℃を超える日が続く中での開催です。
とは言え、当日の天気予報では正午頃だけ雨・・・朝から雲に覆われた空に、雨が降らないように祈りつつ、体験会を始めました。
今回の参加者は経験者1名です。前回と同様、「くろんど園地」コースから菅原神社を経由した後、「かいがけの道」を通らずに河内森駅まで歩きました。(今回は、最後に天田神社に寄りました)

今回は、ほぼ前回同様、
私市駅⇒尺治川沿い⇒すいれん池⇒くろんど池休憩所⇒第一キャンプ場⇒菅原神社⇒高区配水池⇒天田神社⇒河内森駅
のコースを歩きました。

当初は、雲に覆われた空に不安を感じつつ歩き始めたものでしたが、振り返ってみると、強い日差しもなく、気温も30℃ほどまでしか上がらず、却って快適にノルディック・ウォーキングができて幸運だったと改めて感謝している次第です♪

尺治川沿いの道
(Road along Shakuji-river)
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くろんど園地から菅原神社への道
(Road from Kuroda garden to Sugahara-shrine)
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菅原神社から河内森駅への道
(Road from Sugahara-shrine to Kawachimori station)
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天田神社
(Amada Shrine)
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今回も無事に終了できました。
ありがとうございました。
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/

なお、ノルディック・ウォーキングに関してご要望等がございましたら、筆者宛にメールまたはコメント等でお問い合わせいただければ幸いです。

2017年7月16日 (日)

この一週間(7/10~7/16)

◆世間では:
劉暁波氏死去:中共に不当に逮捕され、投獄され、たぶん毒を盛られ、末期にも拘束され、死後剖検なしで火葬され、埋葬を許可されず海葬を強いられ・・・何故に人権団体はここぞとばかりに声を上げないのか。。。

◆個人的には:
・赤・白・ネイビーのデッキシューズを買って、早速歩き廻ったら靴擦れしてマメを潰してしまいました・・・そのため十分練習できていないのですが、急に暑くなってきたので、ゆっくり体を休めます♪

○主な出来事:
7/13() MCEI大阪支部 20177月度 定例会(大阪)

○本:「Predictably IrrationalDan Ariely  著(Harper Collins Publisher
We not only tend to compare things with one another but also tend to focus on comparing things that are easily comparable—and avoid comparing things that cannot be compared easily.
When we encounter a new product, for instance, do we accept the first price that comes before our eyes? And more importantly, does that price (which in academic lingo we call an anchor) have a long-term effect on our willingness to pay for the product from them on.
Indeed, the draw of zero cost is not limited to monetary transactions. Whether it’s products or money, we just can’t resist the gravitational pull of FREE!

We might not always be aware of it, but in every case we give something up for those options. We end up with a computer that has more function that we need, or a stereo with as unnecessarily expensive warranty.
If I were to distill one main lesson from the research described in this book, it is that we are pawns in a game whose forces we largely fail to comprehend. We usually think of ourselves as sitting in the driver’s seat, with ultimate control over the decisions we make and the direction our life takes; but, alas, this perception has more to do with our desires—with how we want to view ourselves—than with reality.

○これから一週間の予定:
7/23() ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・私市)
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/

2017年7月 9日 (日)

この一週間(7/3~7/9)

◆世間では:
九州北部豪雨:こんなに大きな災害になるとは思ってもみなかったのですが・・・まだまだ私たちは自然の前では無力に等しいのでしょう。。。

◆個人的には:
・最近、チキンラーメンに納豆を入れて食べることにはまっています♪卵や海苔を一緒に入れたり、マヨネーズを加えてみてもいいかもしれません♪

○主な出来事:
7/7() 枚方体育協会ノルディック・ウォーキング教室(大阪・枚方)

○本:「奇跡を起こす「新月の願い」」ジーニー 著(総合法令出版)
・ジーニー式「新月の願い」:用意するもの①紙(ノートや手帳がおすすめ)②ペン③あなたの願い事10個・・・「子供のように素直な気持ちで願いを書くこと」
・ぜひとも次の願い事を、あなたのリストに加えてください。「世界平和の実現の為に、私にできることを無理なく実行してゆけますように」
・満月の頃に少しだけ時間をとって、「願いが叶う前兆」を見つけて、着実に願いが叶いつつあることに対して、感謝の気持ちを持つようにする。・・・新月に願いをかけて、満月に感謝する。
・新月を意識することは、自分の心と静かに向き合うことです。毎月巡ってくる新月にあわせて、ほんの少し時間をとって、自分の心の奥を見つめることによって、その時々で本当に願っていることは何か、本当に大切なことは何かがわかってきます。
・「願いが叶う」というと、大きな環境の変化などをイメージしがちですが、実際には「心の変化」がそれをもたらしてくれることも多いものです。
・古来より、日本では月の初めである1日と、月が満ちる15日に、神社に参拝したり、神棚に、お酒やお米などを捧げたりする習慣がありました。洋の東西を問わず、月のサイクルにそって人々が暮らしていた、本来の姿を思い出してください。
・新月には、新しい習慣を始めることに向いています。・・・満月の日には、これまでのことを見直して、不必要なものを手放したり、整理したりという作業に向いています。
・自分の星座で新月を迎える時には、気持ちを新たにして、自分自身を見つめなおし、これからの一年をどんなふうに過ごしたいか、どんな自分に変わりたいかを考えてみましょう。一年かけて達成したい目標を、この新月に書くことをお勧めいたします。
・自分のふたつ前の星座で起こる新月は、普段よりも願いが叶いやすい新月です。西洋占星術的に見ると、ふたつ前の星座は「理想や夢」を表す場所です。・・・「ふたつ前の星座の新月」には、いつもより夢を大きく持ってみましょう!

○これから一週間の予定:
7/13() MCEI大阪支部 20177月度 定例会(大阪)
http://www.mcei-osk.gr.jp/article/13400584.html
7/15 () ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・枚方)
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/

2017年7月 2日 (日)

この一週間(6/26~7/2)

◆世間では:
香港返還20年:天安門事件もなかったことに、一国二制度もなかったことに・・・ですか?

◆個人的には:
・ふとしたことから、月初にまとめている「XXXX年のY月」の話題を「サターン・リターン」にすることを思いついたら、何故か、占星術のことが気になって、またぞろいろいろと読み始めています♪

○主な出来事:
7/1() ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・枚方)
http://nordic-walk.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/71-5b93.html
7/2() ノルディック・ウォーク& 八軒家浜市(大阪・天満橋)

○本:「人生の手引書」渡部昇一 著(扶桑社新書)
・不平不満をこぼして神経をすり減らすのと、不満の解消法を考えるのとでは、まったく違う・・・不満に対して神経を使うのと頭を使うのとでは、天と地ほどの違いが出る。
・デカルトが言ったように、決断拒否はあやまちの中でも最大のものである。
・実社会では、見えないものはあまり信用しない。だから、気持ちをモノで表現する技を知っておくことだ。そうしないと、つまらぬ誤解を招いて、自分の知らないところで不信感を買いかねない。
・たとえ相手が悪かったとしても、「自分でそれを防ぐことはできなかったのか」と考えたほうがよほど建設的。
・プライバシーとは、ある程度は自分で防御する努力を要するもの。
・みんなと同じつもりなのに、なんとなく言動がズレている。・・・この「ズレ」があるということは、自分なりのモノサシを持っているということにほかならない。
・「常識」を何の疑問もなく受け入れてしまうと、そのときどきで考えが変わる、主体性のない人間になってしまう。
・「かくありたい自分」の姿を、できるだけ細かくイメージしてみる。

○これから一週間の予定:
特になしです。

2017年の6月

♪このひと月・・・天安門事件から28年。劉暁波氏肝臓がん。中国発貨物船から殺人アリ「ヒアリ」:このような異形の国を育ててしまったのは、いったいどこの国なのか。。。

◆個人的には:
・先月寺社参りをしたきっかけとなった本「開運したければこの神社に朝、一人でお参りしなさい。」に、「サンキャッチャーを使って部屋の中に虹を作ってケアする」ことに触れられていたため、単純な私は、サンキャッチャーを部屋に飾ることにしました♪さて。開運は?

既に56歳となりました。。。なった時には気付かなかったのですが、56歳と言えば28歳×2、そろそろ2回目のサターンリターンの年齢域となったことに最近気づきました。
と言うことで、今月の話題は、「サターンリターン」にします。
・ただ、いくら西洋占星術への関心が高まったとは言え、「サターンリターン」とは何?と思われる方もおられると思いますので、以下の説明を簡単に。
(「サターンリターン」を大殺界や厄年のように悪いものとして捉えられていることもあるようですが、以下に述べるように、私はそのようには捉えていないです)
・まず「サターンリターン」とは、生まれた時の土星(サターン)の星座に現在の土星が再び回帰してくること。
そして、土星の公転周期は29.5年のため、2732歳に1回目の回帰が、56.561.5歳に2回目の回帰が訪れることになります。
・では、そもそも土星とは何なのか?それが生まれた時の星座に戻ってくることはなどういうことを意味するのか?
土星とは何なのか?土星はギリシア神話の「クロノス」でもあり、象徴するものは時間、そして時間が意味するものとして、責任、制限、抑制(しかも「解放を必要としているにもかかわらず」無意識でそうなっているもの)、加えてその結果として性質の中の「劣っている」側面(ユングが「シャドウ」と呼んでいるもの)も含まれるようです。
私の場合、土星は山羊座という「実際的で社会的な目的のためには、個人個人の個性は意味がない」という保守的な星座にあり、社会常識に振り回され過ぎるといった特徴があるようです。
・そして、そういったことを象徴する土星が回帰するとは?
「究極的には死と再生のプロセスであり、古いマスクを脱ぎ捨て、本物の――そしてそれはしばしば「完璧な」ものよりは劣っているが――その人自身を見つけ出すことである。」(参考書②)
とあるように、これまで無意識のうちに制限を設けていたことが破壊され、これまでの価値観が再評価されることを意味する時期であるようです。そして、
「しばしば、その人が自分自身を理解していなくて、突如、それまで他人のことで軽蔑していたことの中に自分が必要とするものがあることに気づくことがある。そして、それまで疑いもなく価値を置いていたものの多くが、誤った、狭い、不十分なものであることがわかり始めるかもしれない」(参考書②)
このように解釈して、気づきや価値観の転換を楽しんでいきたいと思っています。
・また、土星の年齢域は55(または56)歳~70歳と言われていることもあり、しばらくは土星とともに生きていくことになりそうなので、できる限り土星を味方にしたいと思っています。
・なお、土星が山羊座に入る今年の1220日からは、私だけではなく、土星山羊座の195915日~196214日生まれの方も同じような状況になるものと推測します。
どこまで意識するかによるのでしょうが、土星を味方にして、楽しんで生きていきましょう。
(参考書)①「占星術のシクミがわかる本」松村潔著(シャングリラ・プレス)、②「占星術(1994年版)」リズ・グリーン著、岡本翔子・鏡リュウジ訳(青土社)

6月のイベントへの参加は以下の2件でした♪
ようやく選手としても活動し始めました♪
6/8() MCEI大阪支部 20176月度 定例会(大阪)
6/11() 31回大阪マスターズ陸上競技選手権大会(大阪・長居)
http://nordic-walk.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/31-8035.html

6月のノルディック・ウォーキングのイベントは以下の1件でした♪
今年は少し出遅れた感がありますが、まだまだこれから、7月はノルディック・ウォーキング中心です♪
6/18() ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・私市)
http://nordic-walk.cocolog-nifty.com/blog/2017/06/618-da26.html

◆今月のことば:「The good life is one inspired by love and guided by knowledge.」(「Why I am not a ChristianBertrand Russell 著(Simon & Schuster)より)

7月の予定:
7/1()(済)、7/15()7/29() ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・枚方)
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/
7/2() ノルディック・ウォーク& 八軒家浜市(大阪・天満橋)(済)
7/13() MCEI大阪支部 20177月度 定例会(大阪)
http://www.mcei-osk.gr.jp/article/13400584.html
7/23() ノルディック・ウォーキング体験会(大阪・私市)
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/

2017年7月 1日 (土)

本日(7/1)のノルディック・ウォーキング体験会(大阪・枚方)

枚方で118回目の関西ノルディック・ウェルネス主催の体験会を開催しました。
5/27
以来、約1ヶ月ぶりの開催です。
前回は清々しい気候に恵まれていましたが、今回は梅雨の真っ只中。
ということで、前日まで雨が心配されましたが、何とか晴れ間に恵まれてほっとしています。
ただ、梅雨の晴れ間とあって日差しは強く、また気温もうなぎ上りで(結局30℃を軽く超えていました)、やや過酷な気候とはなりましたが、ノルディック・ウォーキングを楽しめそうです♪
今回の参加者は初心者1名と経験者1名です。枚方公園駅前でウォーミングアップをした後、

枚方公園駅⇒淀川河川敷⇒関西医科大学前⇒淀川河川敷⇒関西医科大学前⇒天野川河川敷⇒サプリ村野

のコースを歩きました。
天野川の河川敷では、ゆめのほしフェスタが開催されており、ステージの前をやや肩身の狭い思いで横切るという場面もありましたが、気持ちよく歩くことができました♪

淀川の河川敷を歩きます
(Walking on the river bed of Yodo-river)
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天野川の土手の上を歩きます
(
Walking on the banks of Amano -river)
Cimg5169

天野川の河川敷
(The river bed of Amano-river)
Cimg5171

今回も無事に終了できました。
参加者の皆さん、ありがとうございました。
http://kansainordicwellness.web.fc2.com/

なお、ノルディック・ウォーキングに関してご要望等がございましたら、筆者宛にメールまたはコメント等でお問い合わせいただければ幸いです。

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