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2019年7月28日 (日)

この一週間(7/22~7/28)

◆世間では:【中国・韓国など途上国優遇停止も WTO改革加速を 米大統領が命令】どうして今まで問題とされなかったのでしょうか?

◆個人的には:昨年は台風で中止となった地域の夏祭り。今年も台風のため順延となりましたが、今日、無事に開催できました。今年はスタッフにあたっており、ひたすらかき氷作っていました♪
・今週の御朱印:今週もなしです。。。
・今週の「虹のようなもの」:本物の虹(7/25)

○主な出来事:
・7/23(火) 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)

○本:「愚直に、考え抜く。」岡田光信著(ダイヤモンド社)
・私の思考・行動の様式は、「ワクワクするようなあるべき姿を夢想力で定め、孤考力×広動力で現実に実現する」という方程式でまとめることができる。この型ができると、自分を超えつづける生き方ができる。
・未来は予測しても意味がない。未来は予測するものではなく、自分の意志でつくり出すものだ。世界はその総和で成り立っている。
・「あるべき姿」を考えるのに調査と分析を使用すると、思考は止まり、予測というオリジナリティに欠けたものに陥ってしまう。
・数学の知識が広ければ広いほど、入ってくる情報量は増える。逆に数学の知識が少なければ視野狭窄に陥る。
・とにかく、整理する。構造化をする。構造化しながら書く。書かなければ、思考は雲散霧消する。構造化して書き下すと、思考に広がりを生み出し、行動が明確になる。解決のための新たな可能性をつくってくれる。
・人に会いたいのなら、会いに来てくれるのを待つより、会いに行ったほうがいい。待つ時間の分だけ、判断が遅れる。会いに行くならこちらが時間をコントロールできる。
・思考に型が必要だったように、行動にも型が必要である。習慣に落とし込まなければ、長い道のりのあいだ、正気でいつづけることは難しい。
・時間軸とは別に、時間割を決めておくことも孤考力のひとつだ。時間割をパーセンテージでイメージしておくとよい。それを超えたり、下回ったりすると、レッドフラグである。

○これから一週間の予定:
・8/4(日) 第7回大阪マスターズ陸上競技大会(大阪・服部緑地陸上競技場)(審判)

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