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2019年12月

2019年12月31日 (火)

2019年

2019年の漢字には「令」が選ばれました(財団法人日本漢字能力検定協会)。(以下、2位「新」、3位「和」・・・)
「新元号に新時代の希望を託した」一方、「法令改正による消費増税、芸能界の不祥事など法令順守に対する意識の高まり、災害による警報発令、避難命令もあった」ことなどが理由だそうです。

私は年初に今年は「遊」の年にしたいと宣言しました。
定年退職し、「遊休」=アイドリング状態で、出番があればすぐに対応できることを目指したものでしたが、残念ながら今年は特に出番はありませんでした。

ただし、遊休状態が続いたとはいえ、「遊び呆け」ていた訳ではなく、「流」れは見えてきたと感じられた一年でした。
一方で「令」は、新元号の「令和」以外は特に今年を代表する漢字だとは思えませんでした(その意味では漢字検定の「今年の漢字」は変質してしまったのでしょうか?)。

このように、今年は「遊」と「流」の年だったと思っていますが、次なるステップとして、来年は「乗」の年にしたいと思っています(詳しくは年が明けてから)。

◆私にとっての今年の10大ニュース
・家族のこと(詳しくは書きませんが・・・)
・日常生活のこと(詳しくは書きませんが・・・)
・ウオーキング研究(日本ウォーキング学会誌)に2件投稿しました(資料論文ですが…)
・大学教養クラスの同窓会に久し振りに参加しました
・ニューバランスのシューズに変えてみました
・ジーンズを買い替え、スタジャンを古着で購入しました
・左の肩峰に骨棘ができてしまいました
・大河ドラマ『いだてん』を楽しませてもらました
・ドーハ世界陸上の20km競歩、50km競歩で金メダル
・旭化成の吉野彰氏がノーベル化学賞受賞

◆今年読んだ本の中で印象に残った10冊(読んだ順)
・「考えるとはどういうことか」梶谷真司(幻冬舎新書)
・「実践! ペップトーク」浦上大輔著、岩﨑由純監修(フォレスト出版)
・「趾でカラダが変わる 」中村考宏(日貿出版社)
・「直感と論理をつなぐ思考法」佐宗邦威(ダイヤモンド社)
・「日本人の勝算」デービッド・アトキンソン(東洋経済新報社)
・「ニュータイプの時代」山口周(ダイヤモンド社)
・「デザインが日本を変える」前田育男(光文社新書)
・「イノベーション・スキルセット」田川欣哉(大和書房)
・「実存的変容」天外伺朗(内外出版社)
・「エモいプレゼン」松永俊彦(すばる舎)

◆今年は、以下の4つのレースに出場しました。
1.
33回大阪マスターズ陸上競技選手権大会(5/1):5000mW 29’1288 M55クラス1
2.
35回近畿マスターズ陸上競技選手権大会(6/30):3000mW 174985 M55クラス1
3.
40回全日本マスターズ陸上競技選手権大会(9/13):5000mW 29’5660 M55クラス2
4.
68回大阪マスターズ記録会(10/13):3000mW ゴール地点でDQW3

◆今年は以下のノルディック・ウォーキング体験会に講師として参加しました。
・ノルディック・ウォーク&八軒家浜市:10
・枚方市ノルディック・ウォーク講座:23

今年もお世話になり、ありがとうございました(^^)/
2020
年もよろしくお願いいたします♪

2019年の12月

♪このひと月・・・IR事業めぐる外為法違反について、桜を見る会の時もそうであったが、自民党は安全保障に関して、ガバナンスができていないのでは?と残念ながら思ってしまいます。反社と関係することはもちろん問題ですが、安全保障を脅かされる方がもっと大きな問題だと私は思います。

◆個人的には:『いだてん』が最終回を迎えてから、ちょっとしたロス状態が続いていました。。。
が、年末で忙しくなったこともあって、いつの間にか日常に戻っていますが、『いだてん』のこと、「大河ドラマ」のことについて、少し振り返ってみたいと思います。
・平均視聴率が8.2%(関東)、7.1%(関西)と散々な結果に終わったことがクローズアップされている『いだてん』ですが、視聴率がどうであれ、毎回観ていた私にとっては100%の大河ドラマでした。
と言うより、これまでの大河ドラマでは、毎回観ていたとしても、いい加減に流していたところも結構ありましたが、『いだてん』ではほとんど全てきちんと観させていただきました。
・低視聴率ということもあり、知らない方もかなり(9割以上?)おられると思うので、内容を一言でまとめると、
「日本で初めてオリンピックに参加した金栗四三と、日本にオリンピックを招致した田畑政治の生き様を中心に、東京オリンピックが実現するまでの物語」
ということとなります。ただ、それだけだとほとんど「プロジェクトX」になってしまいますよね。
『いだてん』が歴史ドキュメンタリーではなく大河「ドラマ」である所以は、事実に基づく歴史に加えて「ドラマ」としての創作性、フィクションにあったと考えています。
・具体的には、この「ドラマ」は、古典落語の「富久」を下敷きとして、「金治」(後述)が「仕事(を失うこと)」、「火事」、「走ること」と関わっていくという一面を持っていました。
「志ん生の富久は絶品」というお題をもとに、「富久」が「いだてん」とどう繋がるのかという謎解きで物語は進んでいくのですが、作り手の思惑通りに楽しませてもらいました。
しかも、「聖火」を「火事」に見立てたり、「富久」から「富恵」(後述)の時代につなげるなど、サプライズに興奮したこともありました。
『いだてん』という物語は「富久」を描くために作られたのではないか、とさえ思えたほどでした。
・一方で、私は、所謂「大河」とは北杜夫の『楡家の人々』のような、何世代にも亘る人物を描いた作品(小説であれドラマであれ)だと思っています。(一般的には『ジャン=クリストフ』 や『失われた時を求めて』が例示されるように思いますが読んでいないので・・・)
そのため、これまでの「大河ドラマ」は、本当に「大河」を描いているのか?とも感じていました。
『いだてん』は、金栗四三と田畑政治の二人が主人公であることに変わりはありませんが、それとともに、「「シマ→リク・勝→金治→富恵」という4世代に亘るある一家(フィクション)の生きざまを、主にオリンピックとの関わりを通して描いた作品」でもあると捉えています。
特に、三島家の女中から女子スポーツの推進者となったシマ、そのシマが行方不明になった震災、勝が犠牲になった大東亜戦争、戦後の社会を走り続ける金治、オリンピックとともに生まれた富恵(ドラマでは未来の出来事)・・・など、我が国が経てきた時代を、彼ら4世代の生き様(や名前)で象徴しているように感じました。
また、「富久」とも関わりますが、完成したばかりの東京タワーの芝から、存在しないはずの凌雲閣(のように見えたのですが)が屹立する浅草までの金治の走り。これは、世代を超えた心象風景をも表現しているようにも思えて、ここでも「大河」だと感じた次第です。
⇒上記したことから、『いだてん』こそ「大河ドラマ」らしい「大河ドラマ」だったと改めて思っています。
そのようなチャレンジングな取り組みが視聴率に反映されなかったことは残念でなりませんが、『いだてん』が「大河ドラマ」とは何ぞや?ということを、再考する契機となれば嬉しく思います。

12月のイベントへの参加は以下の3件でした♪
何かと忙しい中、何とかこれだけはといった感じです。
12/1() 大阪マラソン2019(大阪)(審判)
12/12() MCEI大阪支部 201912月度 定例会(大阪)
12/22() 大阪マスターズ陸上競技連盟・理事会(大阪)

12月のノルディック・ウォーキングのイベントへの参加はなしでした。
大阪マラソンと重なったり、担当に変更があったり、私の都合が悪くなったりと、理由は違えど結局ゼロとなりました。

◆今月のことば:「「このプレゼンで世界を変える!」と決意する。」(松永俊彦著「エモいプレゼン」(内外出版社)より)

1月の予定:
1/5() ノルディック・ウォーク&八軒家浜市(大阪・天満橋)
1/8() 枚方市スポーツ推進委員会 定例会(大阪・枚方)
1/9()30() 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)
1/13(月・祝) 43回「新春走ろうかい」ひらかたハーフマラソン(スタッフ)(大阪)
1/16() MCEI大阪支部 20201月度 定例会(大阪)
1/26() 39回大阪国際女子マラソン(大阪)(審判)
1/29() 大阪マスターズ陸上競技連盟・理事会(大阪)

2019年12月30日 (月)

この一週間(12/23~12/29)

◆世間では:【日中韓首脳会談】何か面白くない、というか、嫌な予感がする一方です・・・習近平を国賓で招く意味もわからないし。。。

◆個人的には:いろいろとバタバタしている中、何とか年賀状は投函できました。まだ新年を迎えられる状況にはないので、これからなのですが。。。
・今週の御朱印:今週もなし・・・やはり年内は無理。
・今週の「虹のようなもの」:内がさ(12/24)、彩雲(12/29

○主な出来事:
・特になしでした。

○本:今週は特になしです。(気晴らしに「偽善者たちへ」百田尚樹著(新潮新書)を読んでいますが、取り上げる言葉が見つからない・・・)

○これから一週間の予定:
1/5() ノルディック・ウォーク&八軒家浜市(大阪・天満橋)

2019年12月24日 (火)

この一週間(12/16~12/22)

◆世間では:【IR事業めぐる外為法違反】桜を見る会の時もそうであったが、自民党は安全保障に関して、ガバナンスができていないのでは?と思ってしまう。反社ももちろん問題だが、安全保障の方がもっと大きな問題だと私は思う。

◆個人的には:先週「いだてん」が最終回を迎えてから、ちょっとしたロス状態が続いています。。。来年の『大河ドラマ』は、たぶん見ないだろうなぁ・・・
・今週の御朱印:今週もなし・・・年内は無理かも。。。
・今週の「虹のようなもの」:内がさ、彩雲(12/21

○主な出来事:
12/22() 大阪マスターズ陸上競技連盟・理事会(大阪)

○本:「エモいプレゼン」松永俊彦著(すばる社)
・人間は思った以上に、他人に対する興味を持っていないし、他人を見てもいない。
・プレゼンは、内容よりも話し手の雰囲気によって、その善し悪しが判断される。
・気持ちや思いは言葉にしなければ伝わらない。感情は、表情など目に見える形で表さなければ、相手には伝わらない。
・「間をとる」ことには①聞き手の注意を引き、さらに②聞き手に考えることを強制させる、というふたつのメリットが存在する。
・話す内容が難しければ難しいほど、相手の理解を待つために多めに「思考の間」をとるようにして、話についていけない人をできるだけ出さない。
・「このプレゼンで世界を変える!」と決意する。

○これから一週間の予定:
12/26() 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)

2019年12月15日 (日)

この二週間(12/2~12/15)

◆世間では:【中村哲さん銃撃】もう10日以上経ってしまいましたが、まだショックは残ります。。。
【英保守党の圧勝】やはりという感じですが、スコットランドは独立させてあげなくていいのでしょうか?

◆個人的には:12/2に腎臓手術後の義父が退院して帰ってきてから、生活が一転しています。低たんぱく質・高カロリーの食事制限が必要のため、①他の家族と食事を分ける②材料の重量(容量)測定③成分表からたんぱく質・エネルギー(及びカリウム・食塩相当量)の算出・・・を実施していると、他のことができなくなりました。。。元気で動きまわっているので、今のところ心配はないのですが♪
・先週・今週の御朱印:なしです
・先週・今週の「虹のようなもの」:しばらく見ていないような気がします。(以前のように空を見上げている余裕がない?)

○主な出来事:
12/12() MCEI大阪支部 201912月度 定例会(大阪)

○本:「須賀敦子の方へ」松山巖著(新潮文庫)
・人は生まれながらに商人でも、役人でも、作家でもない。少なくとも人が作家になるには、時代を超え国境を越え、若さには若さの老いには老いの、普遍性があることを頭の片隅でも信じなければなれるものではない。
・時代の大きなうねりが人間に危機をもたらすとき、危機が深刻であればあるほど、人はそれぞれが背負ってきた人生を顧みて、或る者はそれをかたくなに守ろうとし、或る者はより広く考えようとする。
・「教会は自分の心の中にあるんだから。」

○これから一週間の予定:
12/22() 大阪マスターズ陸上競技連盟・理事会(大阪)

2019年12月 9日 (月)

2019年の11月

♪このひと月・・・トランプ米大統領が香港人権民主法案に署名し、ウイグル人権法案を米下院が可決するなどの変化があり、ようやく中共の人権問題に対していい方向に動き出したと思いたいものです。

◆個人的には:今年もいつの間にか12月。年初に立てた目標の何が達成できて、何ができなかったのかを振り返る時期となりました。
毎年私は年初に10の目標を立てているのですが、今年は、これまでに達成できたもの2件、できなかったもの2件、未確定のもの4件(残り2件は目標としていますが、願いのようなもの)といった状況です。
未確定のものの中には「御朱印100カ所」という目標があり、今月はこの目標を話題とさせていただきます。
・今年これまでに頂いた御朱印は92カ所。あと8カ所で目標達成、ではあるのですが、家族の事情で忙しくなってきたこともあって、達成できるかどうか微妙な状況です。
(ちなみに、昨年は5月から始めて、94カ所でした)
なお、御朱印を集めるまでは、お守り等を集めるというほどのこともなく、気が向けば頂いていたのですが、家の者から「ちゃんと返すように」と言われて返してきた結果、何も手元には残らない状態が続いていました。(それが正常なのですが・・・)
ということから、手元に残しても何も言われない御朱印を集めることになったのですが、このような御朱印集めができるのも京都や奈良に近いところに住んでいるからこそ、とも感じています。
・今年これまでに頂いた御朱印を振り返ってみると、まず、神社と寺院の割合は、神社61カ所、寺院31カ所で、昨年(神社75カ所、寺院19カ所)よりも寺院が増えています。元来が神社参拝を目的として始めたものということもあって、昨年は寺院にはあまり立ち寄らないようにしていたのですが(というより違う宗派のものがむやみにお参りすることに抵抗を感じていたのですが)、今年はあまり気にせず、特に「〇〇霊場第×番札所」と掲げられている寺院は、ある意味で呼んでいただいているものと勝手に解釈してお参りさせていただくことにしました。
・また、都府県別では、京都:39カ所、大阪:27カ所、奈良:10カ所、東京:8カ所、兵庫:3カ所、群馬:3カ所、滋賀:2カ所、と近畿圏がほとんどなのですが、今年はマスターズ陸上の全日本選手権が群馬であったことから、東京や群馬でもお参りさせていただきました。いずれの神社、寺院も思い出深いものがありますが、特に印象に残っているのは以下の15カ所(お参り順)です。(それぞれの社寺で感じたことなどもあるのですが、現在余裕がないため、改めてまとめられればと思っています)
日吉大社(滋賀)、大鳥大社(大阪)、護王神社(京都)、姫嶋神社(大阪)、松尾大社(京都)、四條畷神社(大阪)、弓弦羽神社(兵庫)、離宮八幡宮(京都)、氷室神社(奈良)、増上寺(東京)、龍田大社(奈良)、萬福寺[韋駄天](京都)、日枝神社(東京)、今宮神社(京都)、片山神社(大阪)
・御朱印は数を集めればいいものではないことは言うまでもないことで、また、「御朱印集めはスタンプラリーじゃない!」と念を押されつつ始めたこともあって、無暗に数を増やすよりは、これまでお世話になった社寺や、気になった社寺にお参りしてきたのですが、集め出してしばらくした頃から、以前に同じような体験をしたことがあるような感じを覚えるようになりました。大阪万博(EXPO70)でのパビリオンのスタンプ集めか?それともディスカバー・ジャパン等の駅スタンプ集めか?・・・
などと思い巡らせて、しっくりしない状況が続いていたのですが、ある時「ユースホステルの宿泊スタンプ」(今はもうなくなったように思います)を集めるような感じだと思い至って、やっと納得できた次第です。
もちろんユースホステルでも、宿泊スタンプを集めること自体に意味があるはずもなく、宿泊することでリフレッシュしたり、人生を振り返ってみたり、生きる目的を探してみたり・・・そういった経験の結果としての宿泊スタンプ。今でも見返す度にそれぞれのユースホステルに宿泊したことが思い出されます・・・と言いたいところですが、スタンプ帳をどこにしまったか解らず、それは叶わないのですが、寺社にお参りして頂いた御朱印は、私にとっては宿泊スタンプと同じようなものなのかもしれません。

斯くの如く、御朱印からユースホステルのスタンプ帳に話が飛んでしまいましたが、この他にも未確定の目標があり、残り少なくなったとはいえ、まだ今年中に達成すべく、知恵を絞っていきたいと思います。
一緒に楽しんで頑張りましょう♪

11月のイベントへの参加は以下の5件でした♪
うち会議3件、ここでも年末に向けて今年のまとめといった感じです。
11/10() ライフ・チャレンジ・ザ・ウォーク(大阪・枚方)
11/14() MCEI大阪支部 201911月度 定例会(大阪)
11/19() 大阪マラソン競技役員全体説明会(大阪)
11/27() 大阪マスターズ陸上競技連盟・理事会(大阪)
11/28() 枚方市スポーツ推進委員協議会・事業委員会(大阪・枚方)

11月のノルディック・ウォーキングのイベントは3件でした。
今年はまだそれほど冷え込みがなく、気持ちよく歩き続けることができています。
11/3() ノルディック・ウォーク&八軒家浜市(大阪・天満橋)
11/12()21() 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)

◆今月のことば:「私たちは理性で未来が予測できると信じ、いわば「エゴ」で計画を立てます。ところがそれとは別に、宇宙にはそれなりの流れがあり、計画があるようです。」(天外伺朗著「実存的変容」(内外出版社)より)

12月の予定:
12/1() 大阪マラソン2019(大阪)(審判)(済)
12/12() MCEI大阪支部 201912月度 定例会(大阪)
12/14() 大阪府ノルディック・ウォーク連盟大阪中央北支部・支部会議(大阪)
12/17()26() 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)
12/22() 大阪マスターズ陸上競技連盟・理事会(大阪)

2019年12月 3日 (火)

この一週間(11/25~12/1)

◆世間では:【トランプ米大統領、香港人権民主法案に署名】香港に限らず、中共の人権を無視した言動には、我が国も監視を強める必要があるはずなのですが。。。

◆個人的には:忙しいにもかかわらず、御朱印だけは頂いた一週間だったような感じです♪
・今週の御朱印:住吉神社(交野市)、安倍晴明神社、阿倍王子神社(大阪市阿倍野区)、藤次寺、報恩院(大阪市天王寺区)
・今週の「虹のようなもの」:今週はなしでした。

○主な出来事:
11/27() 大阪マスターズ陸上競技連盟・理事会(大阪)
11/28() 枚方市スポーツ推進委員協議会・事業委員会(大阪・枚方)
12/1 () 大阪マラソン2019(大阪)

○本:「ネガティブでも開運する神社参拝」八木龍平×MACO著(日本文芸社)
・「行きたくなったところには縁がある」。あるいは「呼ばれている」。
・「神社ではほとんど、個人的な願いごとはしなくなりました。」
・神様の使命は、自分が味わった不幸や災難から人を守りこと。
・もともとの源がいろいろ変化して大きく広がっていくプロセスをつかさどっているのが龍神様。
・ネガティブな感情は出しちゃいけないと思っている人がいるけど、出していいんです。そして、それがある程度でたら、次の感情が出てくる。

○これから一週間の予定:
特になしです。

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