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2020年8月24日 (月)

この一週間(8/17~8/23)

◆世間では:【阪神25年ぶり巨人戦3試合連続完封負け】【藤浪692日ぶり白星】幸せな一週間だったのかもしれません。

◆個人的には:ノルディク・ウォークもリスタート、久し振りに御朱印も頂きました。少しずつですが、動き始めました。
・今週の御朱印:法樂寺(大阪市東住吉区)
・今週の「虹のようなもの」:上部タンジェントアーク(8/23)。

○主な出来事:
8/20() 枚方市ノルディック・ウォーク講座(大阪・枚方)(担当分)
8/22() 大阪マスターズ陸上競技連盟・大会準備説明会(大阪)

○本:「高岡式 超最強の疲労回復法」高岡英夫著(カンゼン)
・胸式呼吸でも腹式呼吸でも(もちろん丹田呼吸でも)、身体の前面しか運動に参加しない呼吸は間違っていると、断言できます。
・副交感神経が優位になってくると、大腿直筋から腸腰筋に主動筋がシフトしてきます。
・寝転がって「下腿膝擦法」をやるだけで、そのインナーマッスルの代表、腸腰筋が使えてしまい、内臓の冷えや内臓の硬縮に伴う内臓疲労全般をいとも簡単に解消し、内臓機能を改善できる効果がある。
・疲労をしているときには、必ず身長が低くなる。
・加齢とは何かといった場合・・・身体の硬縮ともいい換えることができる。
・全身レベルで強疲労状態の人の場合、必ずふくらはぎも疲労しているという特徴があります。
・下腿膝擦法でふくらはぎの皮膚を意識して擦っていくと、全身の皮膚の状態が改善することがわかった。
・横隔膜も筋肉なので例外ではなく、衰えてくると硬縮してくる。
・全身疲労の一番中心を担っているのは、横隔膜の疲労であり、衰えであり、活動性の低下、筋力の衰えと硬縮だったのです。・・・では横隔膜はどのようにしたら活動性を増すことができるのか。それはずばり呼吸法に取り組むことです。
・電車の中や会議中や何かの出番を待つ間というのは、ものすごく呼吸法に集中しやすい環境。

○これから一週間の予定:
特になしです。

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